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| 母智丘神社 (もちおじんしゃ) | |
|---|---|
| 御祭神 | 豊受姫大神〔とようけひめのおおかみ〕 大年神〔おおとしのかみ〕 |
| 鎮座地 | 東京都町田市原町田五丁目12−11 (地図表示:マピオン) |
| 創建年代 | 大正8年(1919) |
| 社格等 | |
| 由緒 | 黒木昇夫妻が宮崎県都城市の母智丘神社の御分霊を勧請したことを創祀とする。当初、自宅に奉斎していたが家屋鳴動し、神威を畏れ謹んで現社地に鎮斎した。以来、近在の尊崇を集めるという。 昭和60年(1985)元の社殿が老朽化したため、神明造の現社殿を造営した。 |
| 例祭 | 4月23日に近い日曜日 |
| メモ | 氏子を持たない、住宅地の小さな神社。とはいえ、本殿はなかなか立派で風格がある。白壁の拝殿もすっきりした印象がある。境内も手入れが行き届いている印象で、気持ちのよい空間を作り出していた。 |
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| 鳥居 | 本殿 |
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2006.01.29
更新:2007.01.06
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